a life with you
キミとこりらん、そしてボク

■ 最近の記事

■ カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

■ 最新コメント

■ 管理人編集用

■ カテゴリー

■ カウンター

しめじと秋鮭のパスタゆず風味
しめじと秋鮭のパスタゆず風味

Photo:しめじと秋鮭のパスタゆず風味




秋ですね。
秋鮭がスーパーに並んでいるせいか、
卯月さんが「作って♪」とお願いするレシピにも鮭が。

しめじと鮭を使った和風のスパゲッティです。

~下ごしらえ~
しめじは手でほぐし、生鮭は一口大に切る。
万能ねぎは小口切りにし、柚子は薄く皮を剥き千切りにする。
柚子果肉から果汁小さじ1を搾っておく。

 マヨネーズで鮭を炒めて、皮に焼き色をつける。

 鮭にしめじを加えて炒め合わせ、白ワインとだしを加えてひと煮立ちさせる。

 に茹でたスパゲッティを加えて炒め合わせ、醤油、柚子果汁、塩、胡椒で調味する。

 器にを盛り、柚子の皮と万能ねぎを散らし、刻みのりをのせて完成。

*炒めものの油の代わりにマヨネーズを使うと、コクが出て奥行きのある深い味わいになります。
 更にだしをふると、旨味がアップします。
*鮭の塩分により3で加える塩は加減し、塩辛い時は牛乳を入れて調整して下さい。

写真はちょっと暗い感じになってしまいましたが、
ゆずの風味がなかなかよかったですね。

マヨネーズを油の代わりに使うのもなかなかグッドでした。
ご馳走様
スポンサーサイト
夏野菜カレー
夏野菜カレー

Photo:夏野菜カレー




卯月さんの実家から夏野菜をいただいたので、
つくってみました。
プチトマトも案外いけますね。

最近、迷ったらよくカレーを食べています。
トマトとオクラの冷製パスタ
トマトとオクラの冷製パスタ

Photo:トマトとオクラの冷製パスタ



夏が近づいてきましたね。
日曜日は、卯月さんの好きな冷製パスタを作ってみました

*トマトとオクラの冷製パスタ*

<材料>
・そうめん・・・2人分
・トマト・・・1個
・オクラ・・・5本
・鶏もも肉・・・100g
・ねぎ・・・お好み
・和風ドレッシング・・・適量
・オリーブオイル・・・・適量
・塩コショウ・・・少々
・しょうが、にんにく・・・少々

<作り方>
 沸騰したお湯にしょうがを入れ、
  オクラをゆでる。同時にトマトを湯むきする。

 湯むきしたトマトを1センチ角に切り、
  種の部分はボウルに入れる。
  茹でたオクラも★がきれいに見えるように1センチ角に
  切る。トマトとオクラは冷蔵庫で冷やす。

 残り湯でそうめんを茹でる。同時に
  オリーブオイルとにんにくで香りをつけたフライパンで
  鶏肉を炒める。鶏肉も冷蔵庫で冷やす。

 ボウルにオリーブオイルと和風ドレッシングと
  塩コショウを入れて混ぜる。

 そうめんは冷水で冷やして、写真のように盛り付けて、
  のドレッシングをかけてできあがり。


やっぱり、彩りは大事ですね。
イタリアンカラーなのに完全な和風パスタ・・・そうめん。

今日もごちそうさまでした



寒天 in ハンバーグ(by 卯月)
IKEさんがこの記事のコメントで触れていた、寒天入りのハンバーグです。

特製ハンバーグ

Photo:特製ハンバーグ




と言っても、私のオリジナルではなくて、たまたま見る気になった
「ためしてガッテン!」のレシピを見ながら作りました

作り方が悪かったのか、肉汁たっぷりでお店のようなハンバーグ、
って感じには残念ながらなりませんでしたが
でも、いつもよりは弾力のあるハンバーグになったと思います

http://cgi2.nhk.or.jp/gatten/archive/program.cgi?p_id=P20090422(←レシピ)

このハンバーグを作るために、実は初めて麩を自分で買った卯月でした
スパゲッティミートソース
ホワイトデイに卯月さんのために
久しぶりにスパゲティミートソースを作ってみた

スパゲティミートソース

Photo:スパゲティミートソース



ミートソースといえば、
スパゲッティの上に乗っているのを見るのが普通だが、
実際にイタリア料理店で頼むと、
この写真のように
麺とソースがあらかじめからめてあるものが
出てくることがある


なんでそんなことをしているのかというと、
どうやらスパゲッティの麺というのは、
例えば8分ゆでるとしたら、
6分半くらいお湯の中でゆでて
残りの1分半はスープの中でゆでると
美味しくなるらしい。

ためしてガッテン
そんな実験をしているのを見て以来、
そういう作り方をすることにしている。
(レトルトのときも同じようにすると美味しい)


ミートソースはひき肉とマッシュルームの触感が好きだ。
そのほか、ニンジンも入っている。

ごちそうさま

フォンダンショコラの作り方 by卯月
雪だるまさんのリクエストにお応えして、
私の作り方をご紹介します

元レシピは、何年か前にソフトバンクの携帯に配信されていた
情報を私がメモしたものです。
(現在は、そのサービスは終わってしまいました…)

【材料】マフィン型6個分
製菓用スイートチョコ 90g
無塩バター 80g
卵 2個
グラニュー糖 50g
薄力粉 45g
ココア 適量

【作り方】
〈下ごしらえ〉
・薄力粉をふるっておく。
・チョコレートとバターを湯煎にかけて溶かしておく。
・オーブンを200℃に温めておく。

ボウルに卵とグラニュー糖を入れて、白っぽくなるまで混ぜる。
湯煎で溶かしておいたチョコとバターをに少しずつ
 加えて混ぜる。
薄力粉を加えて、粉っぽさがなくなるまで混ぜ、
 型に流し入れる。 (7分目くらいが目安)
 オーブンの温度を180℃にして、9分焼く。
焼き上がり、竹串を刺した時にトロトロのチョコレートが
 ついてくる程度ならば完成

※焼き過ぎると、中のチョコレートが固まってしまい、
 温めてもチョコが出て来なくなるので注意。


【卯月’sメモ】
・湯煎は面倒なので電子レンジで適当にバターとチョコを
 溶かしました。
・マフィン型はないので、パウンド型に入れて焼きました。
・我が家のオーブンだと、早く火が通ってしまって何度か
 失敗したので、チョコを130~140gに増やして、その代わり
 焼き時間を15分程度に延ばしたらあんな感じでできました。

お役に立てたら幸いです
カルボナーラ
カルボナーラ

Photo:カルボナーラ



 スパゲッティの中ではよく外で食べるのがカルボナーラだが、wikipedia先生は、こんなことを書いている。

 カルボナーラ(Carbonara)とは「炭焼のパスタ」(炭焼職人風)といわれるパスタソースの1種である。

 炭焼人(Carbonari)が仕事の合間にパスタを作ったら、手に付いた炭の粉が落ちてこんな風になるのではないかという感じの黒コショウをからませた味わいのあるパスタ。


後半は、何を言っているのかわけわからない
まあいいや。



材料2人分

卵(もちろん全卵) 2個
生クリーム 1パック(120mlくらいあれば十分)
粉チーズ 好きなだけ
ベーコン 好きなだけ
お好みのパスタ 200g くらい
ブラックペッパー 好きなだけ
白ワイン又は料理酒 適量
塩 適量


カルボナーラを作るときにハードルになるのは、
何はなくとも「生クリーム」。
これがないと途端に作る気が起こらなくなる・・・。

生クリームを使うのは、日本オリジナルという記載もあるが、
牛乳よりも生クリームである。

本場に忠実ではなくても、お口に合えばいいのだ

冷蔵庫にいつも生クリームがあるわけではないので、
カルボナーラを作るときはがんばって買うべし

なお、卵も黄身だけではなく、
もったいないので白身も使うべし。


作り方

1 お湯を沸かし、パスタを茹ではじめる。

2 フライパンでベーコンをベーコン自体の油を利用して中火で
  炒め、少し火が通ったら、生クリームと白ワイン(料理酒)を
  入れて弱火で混ぜる。

3 全卵と粉チーズをよく混ぜておく。

4 パスタの茹で時間の1分半前(例:9分なら7分半の時点)
  にパスタを取り出し、2のフライパンに入れる。

5 4に3も混ぜて残り1分半弱火で混ぜる。



・・・と自分の作り方を書いてみたものの、入れる順番は
その都度変わっているため、このとおり作ったところで
美味しくできるかは怪しいところである。


なお、写真では、パスタとして
きしめんみたいな平打ち麺、フェットチーネを使っている。
ちょっと贅沢な気分

キミはこれが大好きみたいだね。

■ 4クママンガ

試験お疲れ様でした。人間には切り替えが大事です。こういうときこそリラックマたちでいやされましょう。特に週2回無料連載中のこちら(↓)がおすすめです。 リラックマとコリラックマとキイロイトリのほっこり4クママンガ

■ 検索フォーム

■ はじめまして

妻とこりらんに囲まれたボクの日々を綴っていきたいと思います。

■ 月別アーカイブ

■ プロフィール

IKE(ボク)


卯月(キミ)


こりらん(マスコット)



■ RSSリンクの表示


copyright 2005-2007 a life with you all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記